大分合同新聞 丹生プレスセンター
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下久所ふれあいサロン エコバック作りに挑戦!


丹川区の下久所ふれあいサロン(藤島和子代表世話人)は、二十五日(月)下久所公民館で新聞紙を活用したエコバッグ作りに挑戦した。
講師は、大分合同新聞プレスセンター(PC)会夫人部「花結(はなゆい)」の臨海中伸会さくら会が行った。
大分合同新聞社のマスコット「ぶんぶん」や執行役員おともだち担当の「ハローキティ」が印刷された特別紙面を使い、サロンのメンバー十六人がエコバッグ作りを楽しんだ。
表彰式があり、出来栄えの良かった大原フサ子さんが最優秀賞、林幸子さんが最高齢者賞、ユニーク賞に池永哲夫さんが選ばれた。
また、参加者全員にエコバッグ受講証が配られた。
サロンでは、三月の誕生月の四名にお祝いの歌と記念品を贈った。